筋トレ初心者に最適? 市営ジムメリット・デメリット

トレーニング

筋トレしたいけど、月会費のジムに行くにはハードル高いかな・・・。
なんて思う方いると思います。

そんなあなたにピッタリな市営ジムの情報をお伝えします!

市営ジムのメリット

 

料金が安い

とにかく料金が安いです。

一回100円~200円で何十万するトレーニング器具を使用できるので、非常にお得です。

私の行っていた所は3時間までトレーニングOKの市営ジムや、午前の部と午後の部があってその時間内なら使い放題なんて所もありました。

また今住んでいる市の市営ジムに行かないと、だいたい少し割高になるので行くなら市内の市営ジムにしましょう。

月会費ではないので、いかなくても損にならない

民営ジムと違って月会費ではないので、今週忙しくて行けないなぁ。

なんてことがあっても市営ジムなら、行った分だけ料金を払えばいいので損にならないです。

なのでいかなくちゃいけないプレッシャーがあまりないです。

 

筋トレ初心者の人でも通いやすい

市営ジムの場合はチケット買って最初の一回だけサクッと住所と年齢とアンケートを書いて、簡単な器具の説明を受けたら自由にトレーニングできます。(帰りの際にメンバーカードをもらうと思います)

 

 

デメリット

立地が悪い場合がある

まず駅前にはないので、ほとんど自転車で10分~15分くらいかかる場所にありますので少し
通いにくいです。

ただ近所にあるって人は近くて安いので、是非とも利用しましょう!

営業時間が長くない

市営ジムは営業開始時間は、民営ジムとさほど変わりはないのですが営業終了時間が
早く終わるところが多いです。

だいたい長くても22:00には営業終了しますので夜には通いにくいです。

休館日がけっこうある

毎週どこかの曜日は休みの日があるので、うっかり忘れていかないように注意しましょう。
(また振替休日で休みの日が変わる週もあります)

それと長期休暇の時期に休館日が普段より少し増えたりもします。

 

今回は市営ジムについて色々書いていきましたけど、どうでしたか?

初心者の方ならジムにのトレーニングってどんなことするんだろうとか、どんな雰囲気か体験するにはもってこいだと思います。

市営ジムで続けられるようになって物足りなくなったら、民営ジムに移行したりするのでも十分だと思います。

続かなかったら家で出来るトレーニングをしてまた自信が付いたら通ってみるとか、そんな感じで頑張っていきましょう!

行くときは室内運動靴と、動きやすい服装とタオルと帰りの着替えもお忘れなく!

 

 

(最終更新日2019.10.13)

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